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  <title>社会保険手続き-社労士の代行なら「社保スポ」</title>
  <link>https://laborpartner-office.com/index.php?RecentChanges</link>
  <description>HAIK RecentChanges</description>
  <language>ja</language>

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 <title>FrontPage</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/index.php?FrontPage</link>
 <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 09:58:22 JST</pubDate> <description>


  






  






社会保険の加入義務がある事業所  
社会保険と労働保険は、それぞれ加入要件が異なりますので、下記の一覧表を参考にしてください。

  
  
  
    
      
        加入対象者一覧表
○…加入対象　 △…加入対象の可能性あり 　×…加入対象...</description>
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 <title>短時間の正社員なら社会保険に加入できる？「名ばかり正社員」に対する資格認定が厳格化</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/index.php?QBlog-20260916-1</link>
 <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 09:57:39 JST</pubDate> <description>

「勤務時間はかなり短いけれど、正社員として雇用すれば社会保険に加入できる」
このような考え方で、個人事業主やフリーランスなどを形式的に「短時間勤務の正規型労働者」として雇用し、社会保険に加入させるケースについて、厚生労働省が新たな通知を出しました。
今...</description>
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 <title>退職後に雇用保険の加入漏れが発覚！遡って手続きできる？会社が確認すべきポイントを解説</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/index.php?QBlog-20260914-1</link>
 <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 12:39:29 JST</pubDate> <description>

「退職した従業員について、雇用保険の加入手続きができていなかったことが分かった」
「退職後に本人から『雇用保険に入っていなかった』と言われた」
このようなケースは、決して珍しいものではありません。
雇用保険の資格取得届は、原則として被保険者となった日の属...</description>
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 <title>介護保険料は「40歳になったら」いつから控除？給与計算で間違えやすい年齢到達日のルールを解説</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/index.php?QBlog-20260909-1</link>
 <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 11:38:51 JST</pubDate> <description>

介護保険料は、健康保険料や厚生年金保険料と一緒に給与から控除されるため、普段はあまり意識することがないかもしれません。
しかし、従業員が40歳・65歳になるタイミングでは、介護保険料を「いつから控除するのか」について、給与計算上の注意が必要です。
特に、「4...</description>
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 <title>社会保険料は免除されるのに、雇用保険料は免除されない？意外と知らない保険料の仕組み</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/index.php?QBlog-20260907-1</link>
 <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 11:41:35 JST</pubDate> <description>

従業員が産休や育児休業を取得した場合、「休業中の社会保険料は免除される」と聞いたことがある経営者の方も多いのではないでしょうか。
一方で、「それなら雇用保険料も免除になるのでは？」と思われるかもしれません。
実は、社会保険料と雇用保険料では、保険料の免...</description>
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 <title>「社宅だから社会保険料には関係ない」は間違い？知らないと損する「現物給与」の考え方</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/index.php?QBlog-20260904-1</link>
 <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 11:18:19 JST</pubDate> <description>

給与というと、毎月振り込まれる基本給や各種手当をイメージする方が多いのではないでしょうか。
しかし、社会保険の世界では、現金で支給されていない「食事」や「住宅」なども、一定の場合には給与として扱われます。
これを「現物給与」といいます。
たとえば、会社が...</description>
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 <title>固定的賃金が上がったのに2等級以上下がった？随時改定（月額変更届）の意外な落とし穴</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/index.php?QBlog-20260901-1</link>
 <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 11:43:57 JST</pubDate> <description>

社会保険料の見直しを行う際、「基本給が上がったから随時改定（月額変更届）が必要」と考えてしまうケースがあります。
しかし、随時改定は単純に固定的賃金が上がったか下がったかだけで判断するものではありません。固定的賃金の変動と、3か月間の給与をもとに算定し...</description>
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 <title>過去に遡って社会保険に加入することはできる？資格取得と新規適用の違いを社労士が解説</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/index.php?QBlog-20260831-1</link>
 <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 11:40:59 JST</pubDate> <description>

「社会保険の加入手続きをしていなかったことに後から気づいた」
「本来の加入日まで遡って社会保険に加入することはできる？」
「会社を設立してから時間が経ってしまったけれど、今から手続きできる？」
このようなご相談を受けることがあります。
社会保険は、加入条...</description>
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 <title>合同会社における職務執行者は社会保険の加入要件を満たす？役員との違いを分かりやすく解説</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/index.php?QBlog-20260827-1</link>
 <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 11:07:06 JST</pubDate> <description>

合同会社の登記簿謄本を確認すると、役員欄に個人名ではなく法人名が記載され、その後に「職務執行者」として個人名が記載されているケースがあります。
この場合、「職務執行者として名前が登記されている以上、その人も会社の役員なのではないか」「社会保険への加入が...</description>
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 <title>社会保険や雇用保険は二か所以上で加入できる？副業・兼業を行う社員の保険の加入要件と注意点</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/index.php?QBlog-20260825-1</link>
 <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 16:32:56 JST</pubDate> <description>

副業・兼業を認める企業が増えるなか、人事担当者から「社員が他社でも働いている場合、社会保険や雇用保険はどうなるのか」という相談を受ける機会も増えています。
「二つの会社で働いているから、保険料も二重に発生するのではないか」「勤務時間を合算して加入要件を...</description>
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 <title>「医療費が高すぎて払えない」を防ぐ！限度額適用認定証の仕組みと申請方法</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/index.php?QBlog-20260824-1</link>
 <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 11:20:44 JST</pubDate> <description>

病気やケガで入院・手術をすることになった場合、健康保険が使えるとはいえ、医療費が高額になると「窓口で一体いくら支払うことになるのだろう」と不安になる方も多いのではないでしょうか。
健康保険には、医療費の自己負担が一定額を超えた場合、その超過分を支給する...</description>
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 <title>「外国人を採用したい」企業必見！特定技能と技術・人文知識・国際業務の違いとは？代表的な在留資格を徹底解説</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/index.php?QBlog-20260819-1</link>
 <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 09:52:11 JST</pubDate> <description>

外国人材の採用を検討する企業が増えるなか、「特定技能と技術・人文知識・国際業務は何が違うの？」「うちの会社の仕事なら、どの在留資格で採用できるの？」と悩まれる経営者の方も多いのではないでしょうか。
外国人を雇用する場合、日本人を採用するときとは異なり、...</description>
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 <title>算定基礎届で賞与はどう扱う？年4回以上支給される場合の注意点</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/index.php?QBlog-20260820-1</link>
 <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 09:45:17 JST</pubDate> <description>

「賞与は算定基礎届には含めない」と考えている方も多いのではないでしょうか。
確かに、通常の賞与は毎月の給与とは別に扱われ、支給時には「賞与支払届」を提出して社会保険料を計算します。
しかし、賞与が年4回以上支給される場合は、通常の賞与とは取り扱いが異なり...</description>
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 <title>4～6月だけ給与が高い…定時決定における社会保険料を「年間平均」で計算できる場合とは？</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/index.php?QBlog-20260818-1</link>
 <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 11:25:04 JST</pubDate> <description>

社会保険料は、毎年7月に提出する「算定基礎届」に基づいて、9月から翌年8月までの標準報酬月額が決定されます。
原則として、4月・5月・6月に支払われた給与の平均額をもとに標準報酬月額を決定します。そのため、例えば繁忙期などの影響で4～6月だけ給与が大幅に高くな...</description>
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 <title>8月から変更になった高額療養費制度とは？企業の担当者が知っておきたい改正ポイント</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/index.php?QBlog-20260810-1</link>
 <pubDate>Sun, 16 Aug 2026 10:15:00 JST</pubDate> <description>

病気やけがで高額な医療費がかかった場合、健康保険には自己負担額を一定額までに抑える「高額療養費制度」があります。
これまでも、1か月の医療費が高額になった場合には、年齢や所得に応じた自己負担限度額を超えた部分が高額療養費として支給されていました。
この制...</description>
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