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  <title>東京都豊島区池袋の社労士事務所「Labor Partner」</title>
  <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?RecentChanges</link>
  <description>HAIK RecentChanges</description>
  <language>ja</language>

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 <title>FrontPage</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?FrontPage</link>
 <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 13:42:18 JST</pubDate> <description>


社労士事務所のサポート内容  

  
  
    
      
        

      
    

社労士事務所 Labor Partner のサービス内容をご紹介いたします。
労務顧問
社会保険・労働保険の手続き代行（従業員の入退社に伴う健康保険・雇用保険・厚生年金などの資格取得・喪失手続き）...</description>
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 <title>従業員に残業をさせるためにはどうしたらいい？36協定の基本と注意点</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260810-1</link>
 <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 13:41:34 JST</pubDate> <description>

「繁忙期なので従業員に残業をしてもらいたい」「急な仕事が入ったので、今日は定時を超えて働いてもらいたい」。
このような場合、会社が自由に残業を命じられるわけではありません。労働基準法では、労働時間について原則として「1日8時間、1週40時間」という上限が定...</description>
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 <title>有休の買取は違法？会社が知っておきたい年次有給休暇のルールを社労士が解説</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260807-1</link>
 <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 13:26:37 JST</pubDate> <description>

「有休は買い取ってはいけないと聞いたことがあるけれど、本当に違法なの？」
「退職する社員の残った有休を買い取ることはできる？」
このようなご相談をいただくことがあります。
有給休暇は労働者の大切な権利ですが、「有休の買取」については誤解されているケースも...</description>
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 <title>従業員から突然「明日辞めます」と言われた場合、会社はどう対応すべき？</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260806-1</link>
 <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 14:16:46 JST</pubDate> <description>

「明日で退職します」
会社を経営していると、このような突然の退職申し出を受けることがあります。
特に中小企業では、一人の従業員が担当している業務範囲が広いケースも多く、急な退職によって業務が回らなくなったり、顧客対応に支障が出たりすることも少なくありま...</description>
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 <title>雇用契約と業務委託契約の違いとは？契約書ではなく「実態」で判断されるポイントを解説</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260804-1</link>
 <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 21:28:05 JST</pubDate> <description>

会社で人材を活用する方法として、「雇用契約」と「業務委託契約」があります。
近年では、フリーランスや副業人材を活用する企業が増えたことから、業務委託契約を締結するケースも珍しくありません。
しかし、「業務委託契約だから労働基準法は適用されない」「契約書...</description>
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 <title>フレックスタイム制とは？メリット・デメリットや導入時の注意点を社労士が解説</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260731-1</link>
 <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 10:02:29 JST</pubDate> <description>

「フレックスタイム制を導入したい」「従業員が自由な時間に出勤できる制度」といったイメージを持たれている経営者の方も多いのではないでしょうか。
しかし、フレックスタイム制は単に出勤時間を自由にする制度ではありません。労働基準法で定められた変形労働時間制の...</description>
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 <title>外国人採用における注意点とは？企業が知っておきたい採用時のポイントを社労士が解説</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260729-1</link>
 <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 15:46:47 JST</pubDate> <description>

近年、深刻な人手不足を背景に、外国人材の採用を検討する企業が急速に増えています。特に飲食業、建設業、介護業、製造業などでは、外国人労働者が重要な戦力となっている企業も少なくありません。
しかし、日本人を採用する場合とは異なり、外国人を採用する際には「働...</description>
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 <title>労災保険が認められるための要件とは？企業が理解しておくべき判断基準を解説</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260727-1</link>
 <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 11:42:27 JST</pubDate> <description>

労働者が仕事中にケガをしたり、精神疾患を発症した場合、「労災保険の対象になるのか」という相談を受けることがあります。しかし、仕事中に発生した事故であれば必ず労災と認められるわけではありません。
労災保険の認定には法律上の判断基準があり、その基準を満たし...</description>
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 <title>就業規則は10人未満でも必要？作成するメリットと注意点を社労士が解説</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260723-1</link>
 <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 11:36:54 JST</pubDate> <description>

会社を設立したばかりの経営者や、従業員数がまだ少ない企業様から、
「従業員が10人未満なので就業規則は必要ありませんよね？」
「法律上は義務がないと聞いたので作成していません。」
「会社が小さいうちから就業規則を作るメリットはありますか？」
といったご相談...</description>
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 <title>今から準備しておきたい業務改善助成金とは？令和8年度のポイントを社労士が解説</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260721-1</link>
 <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 14:05:03 JST</pubDate> <description>

最低賃金は毎年引き上げが続いており、多くの中小企業にとって人件費の増加は大きな経営課題となっています。
一方で、「賃上げはしたいけれど利益が出ない」「設備投資もしたいが資金に余裕がない」と悩まれている経営者の方も少なくありません。
そのような企業にぜひ...</description>
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 <title>飲食店で多い労務トラブルと対策｜人手不足時代だからこそ見直したい労務管理</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260716-1</link>
 <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 10:40:12 JST</pubDate> <description>

飲食店は、人手不足や営業時間の長さ、繁閑差の大きさなどから、他業種と比べても労務トラブルが発生しやすい業種といわれています。
厚生労働省の監督指導でも、飲食業は長時間労働や割増賃金に関する是正勧告が多く見られます。また、SNSの普及により、従業員が労働環...</description>
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 <title>給与計算ミスで社会保険料を過大徴収していた場合の対応とは？企業が押さえるべき実務ポイント</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260714-1</link>
 <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 10:23:22 JST</pubDate> <description>

給与計算は毎月行う業務ですが、一度設定を誤ると、そのミスが数か月、場合によっては数年間続いてしまうことがあります。
その中でも見落とされやすいのが、社会保険料を本来より多く徴収してしまうケースです。
「従業員から指摘されて初めて気付いた」「給与ソフトの...</description>
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 <title>行政調査が入る会社の共通点とは？労働基準監督署・年金事務所の調査で見られるポイントを解説</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260713-1</link>
 <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 11:57:48 JST</pubDate> <description>

「うちの会社にも行政調査が来ることはあるのだろうか。」
経営者の方から、このようなご相談をいただくことがあります。
行政調査というと、「何か違反をしている会社だけが対象になる」と考えられがちですが、実際にはそうとは限りません。
もちろんランダムに選定され...</description>
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 <title>令和8年7月の法定雇用率引上げに備える！中小企業が今から始める障害者雇用のポイント</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260707-1</link>
 <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 11:37:07 JST</pubDate> <description>

近年、少子高齢化による人材不足が深刻化する中、多様な人材が活躍できる職場づくりが企業経営における重要なテーマとなっています。その中でも障害者雇用は、法令遵守という側面だけではなく、人材確保や企業価値の向上という観点からも注目されています。
しかし、中小...</description>
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 <title>労働保険料の納付方法を徹底解説！電子納付・納付書・口座振替の違いと選び方</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260630-1</link>
 <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 12:36:01 JST</pubDate> <description>

毎年6月から7月にかけて行われる労働保険の年度更新は、多くの企業にとって欠かせない手続きです。
年度更新では、前年度の確定保険料と今年度の概算保険料を申告・納付しますが、この際に意外と迷われるのが「どの納付方法を選べばよいのか」という点です。
現在、労働...</description>
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