<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
 <channel>
  <title>東京都豊島区池袋の社労士事務所「Labor Partner」</title>
  <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?RecentChanges</link>
  <description>HAIK RecentChanges</description>
  <language>ja</language>

<item>
 <title>FrontPage</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?FrontPage</link>
 <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 10:05:35 JST</pubDate> <description>


社労士事務所のサポート内容  

  
  
    
      
        

      
    

社労士事務所 Labor Partner のサービス内容をご紹介いたします。
労務顧問
社会保険・労働保険の手続き代行（従業員の入退社に伴う健康保険・雇用保険・厚生年金などの資格取得・喪失手続き）...</description>
</item>
<item>
 <title>「月8.8万円の壁」がなくなる！令和8年10月から社会保険の加入ルールが変わります</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260916-1</link>
 <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 10:04:59 JST</pubDate> <description>

「パートさんは月8.8万円未満だから社会保険に加入しなくて大丈夫」
これまで、社会保険の加入判定をするときに、このような判断をしていた企業も多いのではないでしょうか。
しかし、令和8年（2026年）10月から、短時間労働者の社会保険加入要件である「月額8.8万円以上...</description>
</item>
<item>
 <title>就業規則の届出に必要な「意見書」とは？労働者代表の選び方と注意点を解説</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260914-1</link>
 <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 13:07:39 JST</pubDate> <description>

就業規則を作成したり変更したりして、労働基準監督署へ届け出る際に「意見書が必要です」と言われることがあります。
「意見書とは、従業員全員から同意をもらう書類なの？」
「会社が代表者を選んで、その人にサインしてもらえばいい？」
「就業規則の内容に反対された...</description>
</item>
<item>
 <title>「36協定の労働者代表」はどう決める？会社が知っておきたい正しい選出方法と注意点</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260909-1</link>
 <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 12:21:50 JST</pubDate> <description>

36協定を締結するときや、就業規則を作成・変更するときに、「労働者代表のサインが必要」と言われたことはありませんか？
「代表者は社長が指名すればいいの？」
「毎年、同じ人にお願いしても大丈夫？」
「一番年長の社員にお願いしておけばいい？」
実は、労働者代表...</description>
</item>
<item>
 <title>令和8年度の最低賃金はいくらになる？東京1,280円・千葉1,195円へ！最新情報を社労士が解説</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260907-1</link>
 <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 11:50:10 JST</pubDate> <description>

毎年、多くの企業が対応に追われる「最低賃金の引上げ」。
令和8年度については、2026年9月3日に厚生労働省から、全47都道府県の地域別最低賃金の改定額が答申されたことが公表されました。
全国加重平均では、令和7年度の1,121円から56円引き上げられ、令和8年度は1,177...</description>
</item>
<item>
 <title>社宅・食事代も社会保険料に影響する？意外と知らない「現物給与」のルールを解説</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260904-1</link>
 <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 11:44:45 JST</pubDate> <description>

給与計算をするとき、多くの企業では基本給や残業代、各種手当など、現金で支給するものを中心に確認します。
しかし、社会保険の世界では、現金ではなく「モノ」や「サービス」として従業員に提供しているものも、一定の場合には報酬として扱われます。
代表的なのが、...</description>
</item>
<item>
 <title>有給休暇の付与日数はどう計算する？経営者が知っておきたい基本と注意点</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260901-1</link>
 <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 11:53:41 JST</pubDate> <description>

「従業員の有給休暇は何日付与すればいいのか」「入社日から6か月経ったら必ず10日なのか」「パート・アルバイトにも有給休暇は必要なのか」など、年次有給休暇の付与日数について疑問を持たれている経営者の方も多いのではないでしょうか。
年次有給休暇は、正社員だけ...</description>
</item>
<item>
 <title>2026年10月からカスハラ対策が義務化！企業が今から準備すべきポイントを社労士が解説</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260831-1</link>
 <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 11:24:22 JST</pubDate> <description>

「お客様からのクレームが長時間続いてしまった」
「従業員がお客様から強い言葉を浴びせられて困っている」
「カスハラ対策が義務化されると聞いたけれど、会社として何をすればいいの？」
このようなお悩みをお持ちの経営者の方もいらっしゃるのではないでしょうか。
2...</description>
</item>
<item>
 <title>「作っているつもり」では不十分？会社が備え付けるべき法定3帳簿を解説</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260827-1</link>
 <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 11:21:20 JST</pubDate> <description>

従業員を雇用している会社では、雇用契約書や就業規則だけでなく、法律上、作成・保存が求められている帳簿があります。
その代表的なものが、いわゆる「法定3帳簿」です。
法定3帳簿とは、「労働者名簿」「賃金台帳」「出勤簿」の3つを指します。日常の労務管理では当た...</description>
</item>
<item>
 <title>令和8年10月施行｜パート・有期雇用のルール変更とは？企業が確認すべき主な改正点</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260825-1</link>
 <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 16:03:59 JST</pubDate> <description>

令和8年（2026年）10月1日から、パートタイム・有期雇用労働者の待遇に関するルールが変わります。
今回の改正は、「同一労働同一賃金」の考え方をさらに具体化し、正社員とパートタイム・有期雇用労働者との間にある待遇差について、企業がこれまで以上に合理的な説明を...</description>
</item>
<item>
 <title>職業紹介と派遣の違いとは？企業が知っておきたい仕組みと注意点</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260824-1</link>
 <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 11:46:35 JST</pubDate> <description>

「人材を紹介してもらいたい」「必要な期間だけ人材を確保したい」など、人手不足への対応として外部の人材サービスを利用する企業が増えています。
一方で、「職業紹介」と「労働者派遣」は、どちらも人材サービスでありながら、契約関係や指揮命令の仕組みが大きく異な...</description>
</item>
<item>
 <title>2028年4月からストレスチェックが義務化！50人未満の企業が今から準備すべきこと</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260820-1</link>
 <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 09:38:25 JST</pubDate> <description>

「ストレスチェックは大企業が行うもの」と考えている経営者の方も多いのではないでしょうか。
これまで、労働者数50人以上の事業場ではストレスチェックの実施が義務とされる一方、50人未満の事業場については努力義務にとどまっていました。
しかし、2025年5月に公布さ...</description>
</item>
<item>
 <title>仕事中のケガなのに健康保険を使ってしまった！労災への切替方法と会社が注意すべきポイント</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260819-1</link>
 <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 13:03:45 JST</pubDate> <description>

「仕事中に転んでケガをした」「作業中に腰を痛めた」といった業務中の負傷は、企業にとって決して珍しいものではありません。
しかし、実際に労災が発生した際、「とりあえず健康保険証を持って病院へ行ってください」と案内してしまったり、本人が何も考えず健康保険を...</description>
</item>
<item>
 <title>育児・介護・療養で給与が減ったら？2027年から社会保険料の特例改定がスタート</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260818-1</link>
 <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 11:39:57 JST</pubDate> <description>

育児や介護、病気の治療などと仕事を両立するため、従業員が勤務時間を短縮するケースがあります。このような場合、勤務時間が減ることに伴って給与も大きく減少することがあります。
しかし、給与が減少したからといって、社会保険料まで同じタイミングですぐに下がると...</description>
</item>
<item>
 <title>残業代はどう計算する？1カ月単位の変形労働時間制の仕組みと導入時の注意点</title>
 <link>https://laborpartner-office.com/tokyo/index.php?QBlog-20260816-1</link>
 <pubDate>Sun, 16 Aug 2026 10:13:22 JST</pubDate> <description>

「月末は忙しいけれど、月初は比較的仕事が少ない」「特定の曜日だけ忙しくなる」といった会社では、毎日一律に8時間勤務とするよりも、繁忙期に労働時間を長くして、その分、閑散期の労働時間を短くするほうが実態に合っている場合があります。
このようなときに活用で...</description>
</item>

 </channel>
</rss>